株式会社SJC

COMPANY

沿革

HISTORY

1970年(昭和45年)
協同組合仙台卸商センターは地元企業の経営合理化のため共同計算センターを誘致し、
3年後継承する条件で、日本電気株式会社に経営の一切を委託。
1973年(昭和48年)
3月に株式会社仙台商工団地情報処理センターとして設立。
1978年(昭和53年)
日本電気株式会社より汎用機を導入、東北6県とのオンラインサービスを開始。
1980年(昭和55年)
協同組合仙台卸商センター卸町グリーンストアに全国初のPOSシステムを導入。
1985年(昭和60年)
「EOS(エレクトリック・オーダリング・システム)ソフト」「漁協システム」構築。
宮城県で初めて一般第二種電気通信事業者の認可を受ける(VAN No.60-145)。
1988年(昭和63年)
仙台市・仙台商工会議所・協同組合仙台卸商センターの委託により、仙台地域流通VAN(コミネットVAN)サービス開始。
1990年(平成 2年)
VANサービスの強化を図り、自動運転管理システム構築。
1993年(平成 5年)
創立20周年。SJCトレンドフェア開催。
1998年(平成10年)
当社事務所を卸町会館から第二OCビルへ移転。
2001年(平成13年)
ホームページ・メール管理「SJC eサービス」稼働、自営保守サービス開始。
2003年(平成15年)
創立30周年。
県産かき信頼回復緊急対策事業「牡蛎トレーサビリティシステム」構築。
漁業経営構造改善事業「若布電子入札システム」構築。
コミネットWEB-EDIサービス開始。
2004年(平成16年)
宮城県緊急経済産業再生戦略事業「気仙沼市魚市場入札システム」構築。
2006年(平成18年)
プライバシーマーク(JIS Q 15001)取得。
JF宮城県漁業協同組合向け「漁協向けERP統合管理システム」構築。
「県内55事業所コンピュータネットワーク」構築。
2007年(平成19年)
自家発電装置導入、サーバ群耐震工事完了。
2008年(平成20年)
株式会社SJCへ社名変更、ロゴマーク変更。
資本金3,000万円から5,000万円へ増資。
漁業協同組合・魚市場向け基幹業務システム「ISARI」構築。
2010年(平成22年)
社団法人組込みシステム技術協会(JASA)加盟。
デジタルサイネージ向け三次元認識システム構築。
青果・花卉市場向け「購買・精算代払システム」構築。
流通BMS対応の新Web-EDIサービス開始。
2011年(平成23年)
東日本大震災被災。沿岸部の復旧を支援。
クラウド型小売店基幹システム「iSYS(アイシス)」サービス開始。
データバックアップ「DATA KEEPER(データキーパー)」サービス開始。
BCP対策強化。
2012年(平成24年)
品質マネジメントシステム(ISO9001)取得。
2013年(平成25年)
創立40周年。
圃場遠隔管理システム「farmoni(ファーモニ)」サービス開始。
2014年(平成26年)
クラウド型販売管理システム「NEXT」構築。
スマートアグリ支援サービス「smarno(すまーの)」サービス開始。
トレーサビリティ自動化支援システム「獲れサビカメラ」構築。
2015年(平成27年)
経営理念の刷新。
一般労働者派遣事業許可(派04-300218)取得。
2016年(平成28年)
流通情報システム総合展「リテールテックジャパン2016」初出展「iSYS」。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)取得。
SJC
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